中1からGTECアセスメント版で6年間の成長を見える化

中1から“見える成長”。GTECアセスメント版で英語の力を確かに。

2026年度入学生から、中学1年生からGTECアセスメント版を受検します。外部試験を取り入れた“成長ストーリー”で、6年間の伸びを可視化。次の学びにつなげます。 

外部試験だから、成長が“見える”。次へ踏み出せる。

GTECアセスメント版は日々の学習成果を多角的に分析し、授業や個別指導へフィードバック。生徒一人ひとりの英語力向上を後押しします。可視化された成果は自信となり、国際交流への積極性や高い目標へ挑み続ける力につながります。

授業の学びを“成果”へ。次の成長へ。

本校は、中1から継続して同じ指標で現在地・次の目標・伸びを見える化します。GTECアセスメント版で技能別の到達度を把握し、4技能統合型の授業や個別学習・多読・補習で基礎を強化。次回測定で伸びを確認し、学び方を更新します。スピーキングやプレゼンなどのアウトプット機会も豊富です。

中学入学後すぐにスタート。高校まで継続して測定。

中学では中1(12月)、中2(12月)、中3(7月)で測定を実施。高校段階でも継続的に分析し、6年間の成長を追跡します。2026年度以降は中1から受検を開始します。 

世界標準×丁寧な指導。少人数で、確かな伸び。

ケンブリッジ大学出版局のテキストと、外国人講師+日本人教員による少人数制で、一人ひとりの“伸び”を大切に育てます。統合型の4技能授業に加え、「NEW HORIZON」を用いた丁寧な基礎力育成、プレゼン・スピーキングなどの発表機会も充実しています。

英語は“手段”。次のフィールドへ挑戦する力に。

中学からの6年間で育むのは、確かな英語力と挑戦する姿勢。高校・大学、そして社会につながる学びを、外部指標で確かめながら進みます。
  • 1.GTECアセスメント版はどんな試験ですか?
    日々の学習成果を多角的に分析し、技能別の到達度を客観的に把握します。結果は授業や個別指導に反映し、学習環境の質を高めます。
  • 2.実施時期は?
    中学では中1・中2が12月、中3が7月に受検。高校でも継続して測定・分析します。