英語英米学科:『BRUTUS』特別編集号「アイスか、ドーナツか。」に、英語英米学科・芝垣教授の記事が掲載されました
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このニュースのポイント
- 英語英米学科の芝垣教授の記事が、雑誌『BRUTUS』特別編集号に掲載されました
- 「ドーナツの穴」の意味やそのおもしろさについて紹介しています

身近なテーマから広がる知的なおもしろさ
6月29日(月)発売の『BRUTUS』特別編集号「アイスか、ドーナツか。」に、英語英米学科の芝垣亮介教授による記事が掲載されました。掲載されたのは、「ドーナツとその穴をめぐる言葉の冒険」(p.119/考えるドーナツ②)です。
私たちは日常の中で多くの言葉を使っていますが、その意味を改めて考える機会はそれほど多くありません。本誌では、身近な食べ物である「ドーナツ」と「ドーナツに空いている穴」に注目し、言葉の意味や物事を深く考える楽しさを味わえる内容となっています。
ぜひ『BRUTUS』特別編集号をお手に取り、ご覧ください。
