人間共生学科:椙サバの「七夕飾り」が日進キャンパスに登場しました!
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このニュースのポイント
- 人間共生学科「椙山サバイバル研究プロジェクト(通称:椙サバ)」の学生が、日進キャンパスに七夕飾りを設置しました。
- 椙サバでは、人と人とのつながりを生むさまざまな活動を学生が主体的に企画・運営し、コミュニケーション力や実行力を磨いています。

6月25日(木)、日進キャンパスに毎年恒例の「七夕飾り」が登場しました。これは、人間関係学部で15年以上にわたって続く取り組みです。
企画の中心となっているのは、人間共生学科の専門教育科目「演習Ⅰ」(担当:藤原直子教授)で実施している「椙山サバイバル研究プロジェクト(通称:椙サバ)」の学生たち。
このプロジェクトでは、人と人とのつながりを生む活動の企画・運営をテーマに学生たちがさまざまな活動にチームで取り組み、コミュニケーション力や実行力を磨いています。
今回も学生たちが企画を担当。保護者の方のご協力もあり立派な笹がキャンパスに届けられ、無事に七夕飾りが設置されました。
企画の中心となっているのは、人間共生学科の専門教育科目「演習Ⅰ」(担当:藤原直子教授)で実施している「椙山サバイバル研究プロジェクト(通称:椙サバ)」の学生たち。
このプロジェクトでは、人と人とのつながりを生む活動の企画・運営をテーマに学生たちがさまざまな活動にチームで取り組み、コミュニケーション力や実行力を磨いています。
今回も学生たちが企画を担当。保護者の方のご協力もあり立派な笹がキャンパスに届けられ、無事に七夕飾りが設置されました。
短冊は訪れた人が自由に書くことができます。学生や教職員のさまざまな願いごとが書かれた色とりどりの短冊で、キャンパスの一角に夏の風景が広がっています。
