すぎぱーく:5月子育て講座「なぜ幼少期に運動遊びが必要なのか」を開催
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5月25日(月)、すぎぱーくで5月の子育て講座を開催しました。今回は、椙山女学園大学教育学部の佐藤善人教授より「なぜ幼少期に運動遊びが必要なのか」をテーマにお話がありました。
運動遊びは子どもの身体的発達だけでなく、脳の発達や社会性の向上にも大きく貢献することや、生涯にわたる健康な身体能力の基礎を築くため、幼少期における運動遊びは、非常に重要な役割を果たします。
また、運動遊びをすることで、夜ぐっすり眠りやすくなり、生活リズムが整います。生活習慣を身に着けさせることは大切だと話しました。
実際に子どもと保護者が一緒に体を動かす時間もあり、楽しく体を動かすことができたようです。

