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4月1日(月)、8名の交換留学生が、笠原正秀国際交流センター長、宗林留学生教育コーディネーターとともに黒田由彦学長を表敬訪問しました。
 
最初に交換留学生は緊張しながら自己紹介を行い、日本語を学んだきっかけや、留学を通して学びたいこと、やってみたいことなどを日本語で発表しました。交換留学生は、デザイン、和食、日本の音楽などさまざまなことに興味を持っているようです。

黒田学長は交換留学生に、「本学には多くの学部があって、色んなことが勉強できます。椙山の学生とも積極的に交流して、留学を楽しんでください」と温かなエールを送りました。