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管理栄養学科の学生が野菜摂取増加プロジェクトを店頭でPR

管理栄養学科の学生が野菜摂取増加プロジェクトを店頭でPR

2016.03.23

 味の素株式会社(本社:東京都中央区)による「ラブベジプロジェクト」に参加した管理栄養学科の学生が、アピタ岩倉店(岩倉市)とフィール高辻シャンピアポート店(名古屋市昭和区)で一般消費者の方にプロジェクトのPRを行いました。
 ラブベジプロジェクトとは東海地方は県民一人あたりの野菜の摂取量が少ないことから、同社が野菜を多く摂取できるレシピを情報発信し、野菜を多く食べてもらう取り組みです。管理栄養学科はレシピ提供で協力し、11月には学内コンテストを実施。今回、コンテストに参加した学生がプロジェクトの普及や企業の販売展開の実際を学ぶため、PR活動に参加しました。
 3月6日(日)のアピタ岩倉店では学生2名が店頭に立ってプロジェクトとレシピを再現した試食を積極的に紹介。「テレビで実は見たことがあったんです!食べられて良かったです。これから野菜の量を意識します」とお声をいただくなど、プロジェクトの普及に一役を買うことができました。