新着情報

  1. ホーム
  2. 新着情報
  3. 管理栄養学科の学生が豊田市旭地区の発展を応援するため、地域振興イベントで料理を提供

管理栄養学科の学生が豊田市旭地区の発展を応援するため、地域振興イベントで料理を提供

管理栄養学科の学生が豊田市旭地区の発展を応援するため、地域振興イベントで料理を提供

2014.12.03

11月16日(日)に旭高原元気村(愛知県豊田市)で開催された旭まんきつFESTAに管理栄養学科の河合潤子講師と1年~4年生のゼミ生10名が参加し、学生が考案したレシピで旭地区で採れる食材を使った料理を提供しました。
旭まんきつFESTAは豊田市旭地区の魅力を広く知ってもらうために開催されるイベントで、本学はメディア情報学科の栃窪優二教授のゼミが同地区のPR映像を作成するなど同地区の発展を応援しています。
今回は、旭観光協会と豊田市からの依頼により、管理栄養学科の学生らが参加。学生らが考えた旭地区で採れる食材を使ったレシピから「すいとん汁」「自然薯入り鶏つくね」「自然薯はんぺん桜えびナゲット」を実際に調理し提供しました。提供した料理は来場者の方から大好評で100食を超える料理があっと言う間に無くなる人気ぶり。食を通した地域の発展のお手伝いをすることができました。
学生たちが考えたレシピは料理レシピサイト「クックパッド」で「女子大生の旭ごはん」として紹介されています。

1416275302947_b.jpg 1416275308104.jpg

DSC_0608.jpg 1416275313643.jpg