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国際コミュニケーション学部が国際文化フォーラム「女性作家・評論家によるパネル」を開催しました

国際コミュニケーション学部が国際文化フォーラム「女性作家・評論家によるパネル」を開催しました

2014.07.15

1DSCF8012.jpg7月5日(土)、国際コミュニケーション学部主催「国際文化フォーラム」として、「女性作家・評論家によるパネル」を開催しました。
国際コミュニケーション学部では、地域との連携を図ることを目標に国際文化フォーラムを開催。今回は約40名が参加しました。
パネリストはミステリー作家の水生大海氏、書評家の大矢博子氏、小説家で本学表現文化学科の堀田あけみ准教授の3名。3名は影響を受けた作家や作品、名古屋地区に住みながら表現活動をすることのメリット・デメリットなど多岐に渡ってトークを展開。あちこち話が飛びながらもしっかりと着地するという話上手な3名によるトークに会場が沸きました。
同学部では今後も読み手と書き手の連携、地域の活字文化の活性化に繋がるイベントを開催していく予定です。