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「アーバンデータチャレンジ2018」において、文化情報学科の向直人准教授が参加する愛知ブロックがベスト地域拠点賞を受賞

「アーバンデータチャレンジ2018」において、文化情報学科の向直人准教授が参加する愛知ブロックがベスト地域拠点賞を受賞

2019.04.18

 一般社団法人社会基盤情報流通推進協議会(AIGID)が主催する「アーバンデータチャレンジ2018」において、文化情報学科の向直人准教授がコーディネーターとして参加する愛知ブロックが、全国49拠点の中からベスト地域拠点賞を受賞しました。
 これは、地域課題の解決を目的に、公共データを活用したサービスに関する取り組みを競うもので、その一環として開催された「アイデアソンforチャレンジド」をはじめ、複数の関連イベントに本学の学生も参加しています。今回、愛知ブロックは全国最多となる12件のアイデアを提案し、地域課題の解決に資する幅広い活動とそのアイデアが評価されました。
 4月16日(火)には、向先生をはじめとする愛知ブロックのメンバーが、大村秀章愛知県知事を表敬訪問し、受賞を報告しました。