ブックタイトル現代マネジメント研究科_履修の手引き2015

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概要

現代マネジメント研究科_履修の手引き2015

第7章 学生納付金第25条 入学金、授業料、教育充実費、実験実習費及び登録料の学生納付金は、別表第4及び別表第5に定める額とし、指定の日までに納付しなければならない。2 長期履修学生は、別表第5に定める授業料、教育充実費及び実験実習費の2年分に相当する額を、別3 第8条第1項により実験実習を伴う授業科目を聴講する学生は、別表第5又は大学学則に定める実験実習費を納付しなければならない。4 既納の学生納付金は、理由の如何を問わず返還しない。第8章 教員組織第26条 本大学院の授業及び研究指導を担当する教員は、本大学の教授、准教授、講師及び助教の中からこれに充てる。2 前項の規定にかかわらず、授業を担当する教員には兼任教員を充てることができる。3 研究指導を担当する教員は、各専攻における研究指導の責任を負う。第9章 運営組織2 研究科委員会に必要な事項は、学長が別に定める。第28条 本大学院に、学長の諮問機関として大学院委員会を置く。2 大学院委員会に必要な事項は、学長が別に定める。第10章 補  則第29条 本大学院に、研究生及び科目等履修生の制度を置く。2 研究生及び科目等履修生に係る検定料は別表第3に、登録料は別表第4に、研究生の研究料及び科目等履修生の履修料は別表第6にそれぞれ定める額とし、その他研究生及び科目等履修生に関する事項は、学長が別に定める。第30条 本大学院に関する事務は、当該研究科の所管事務部門が取扱う。第31条 この学則に定めのない事項については、本大学学則を準用する。第32条 この学則の改廃は、理事会の議を経て行う。  附 則 この学則は、昭和55年4月1日から施行する。昭和54年度以前に入学した学生に対しては、改正前の学則を適用する。  附 則 この学則は、昭和58年4月1日から施行する。昭和57年度以前に入学した学生に対しては、改正前の学則を適用する。  附 則 この学則は、昭和59年4月1日から施行する。昭和58年度以前に入学した学生に対しては、改正前の学則を適用する。  附 則 この学則は、昭和62年4月1日から施行する。昭和61年度以前に入学した学生に対しては、改正前の学則を適用する。  附 則 この学則は、平成元年4月1日から施行する。ただし、昭和63年度以前に入学した学生については、なお従前の例による。  附 則1 この学則は、平成2年4月1日から施行する。ただし、この学則施行日前に在学した学生に対しては、改正前の学則を適用する。2 前項ただし書に規定する学生で、改正前の学則第13条に定める教育職員免許状取得資格を得た者は、第27条 本学大学院に研究科長を置く。2 研究科長は、研究科に関する校務をつかさどる。第27条の2 本大学院の研究科に研究科委員会を置く。表第5-2により、3年間で分納しなければならない。- 28 -