学部・大学院

英語実践プログラム

国際コミュニケーションの基礎となる英語力の徹底修得

国際コミュニケーション学部が独自に構築した語学修得プログラム。外国人教員による授業が3年間で全450時間行われる英語の集中トレーニングです。基礎レベルから上級レベルまで段階を追ったカリキュラムで学ぶことで、卒業後、グローバルシーンで使える英語の修得をめざします。

国際コミュニケーション学部独自の英語プログラム

1年次には「話す・聴く・読む・書く」の基本技能を徹底的にマスターし、2・3年次には国際社会を舞台としたビジネス・文化発信の場面で活躍できるレベルの英語力を養います。

週5日の英語トレーニング(1年次)

全てが外国人教員による指導で、徹底的に基礎力を養う。

英語教育のスペシャリストである経験豊富な外国人教員が丁寧に指導。習熟度別クラスの授業は英語のみで進行されます。英語を習うとともに「使う」ことに重点を置き、ディスカッションやプレゼンテーションを通して実践的な語学力を磨きます。1週間連動で段階的に学ぶプログラムを組み、授業が進むにつれ理解度が増すように工夫されています。

TOEIC®受験支援

無料で受験できる体制を整え、学生のチャレンジを支援。

採用や昇進の基準にする企業も多く、社会での重要度も高まっているTOEIC® 。国際コミュニケーション学部では、英語実践プログラムの履修者全員がTOEIC®を無料で受験できる体制を整え、学生の受験を奨励しています。さらに、TOEIC®対策科目も充実。語学を学ぶ日本人の苦手なポイントを熟知した日本人教員がきめ細かに指導します。

セルフアクセスセンター(SAC)

学生主体で楽しみながら
外国語の学びを深めるキャンパス内留学。

SACは外国語オンリーで、留学と同じ環境を提供しています。DVDなどの外国語教材の貸出、学生アドバイザーによる学修サポートも行っており、多くの学生が外国語を積極的に学ぶ場として利用しています。また、English LunchやGerman Lunchなど楽しみながら語学力を伸ばすイベントを実施しています。

学びの流れ

1年次から3年次まで英語の基礎力、応用力、そして社会に出て使える実践力を段階的に身につけます。

国際コミュニケーション学部独自の英語プログラム

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