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Copyright(c)2003 Sugiyama Jogakuen
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星が丘キャンパス:短期大学部棟
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| 短大棟玄関の様子。授業後の学生が帰宅の途につくようです。昭和44年に建設され、その後、5階増設、研究棟新設などを行いました。現在、外観はあまり変わりませんが、「文化情報学部棟」(平成12年4月開設)として使用されており、西側には「文化情報学部メディア棟」(地下1階地上5階)が建設されました。平成13年3月には短大閉学記念式典が短大同窓会(虹の会)と合同で開催され、閉学記念碑が玄関左手に設置されています。 |
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日進キャンパス正面:人間関係学部(S62)
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| 昭和62年(1987年)開設当時の様子。中央にあるクスノキは、大きく育ち、通学する学生を包み込むかのようです。学食やクラブ室のある大学会館日進分館(ラ
スタシオン)や大学院棟、臨床心理相談室が設置、グラウンド側にはナイター設備完備のゴルフ練習場や噴水などが置かれ、平成15年度中には体育館が建設されます。 |
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星が丘キャンパス:文学部棟(S58)
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| 建設当初の文学部棟。現在、外観に大きな変化はありませんが、学部は平成15年度より国際コミュニケーション学部となり、セルフアクセスセンターや日本語教育センターが設けられるなど、学習環境の充実に努めています。
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星が丘キャンパス:生活科学部棟(S37)
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| 人間橋渡橋式(10月19日)の様子。この年、大学校舎が竣工・移転されました。校舎は家政学部棟(現在の生活科学部棟)であり、城戸武男氏設計による鉄筋コンクリート4階建て校舎3棟と別棟から成り、当時、「東洋のパルテノン」という愛称がつけられたことも。以後、キャンパス内には短大棟・図書館棟等が建てられ、人間橋の西側には「希望橋(のぞみはし)」が架けられました。校舎は現在も修繕を重ねながら利用されていますが、100周年記念事業の一環として「生活科学部新棟」建設計画が進められています。
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星が丘キャンパス全景
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| 家政学部(現在の生活科学部)棟屋上から星が丘キャンパス西側を臨んでいます。山添キャンパスに大正13年に建てられた第二高等女学校の校舎(中高本館)が記念館として移設(昭和37年)されている様子がわかります。奥の校舎は短大棟であり、この後、大学図書館(S44)、文学部棟(S47)、大学会館(S60)、学園センター(H1)、文化情報メディア棟(H12)と建設が進みました。今回の整備計画により、新しいキャンパスが築かれていく予定です。
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